介護報酬2・03%引き上げへ、職員の「処遇改善」で26年度に前倒し改定…障害福祉サービスは1・84%2025年12月22日政府は、介護保険サービスを行う事業者に支払う「介護報酬」を2・03%、障害者向けのサービスを行う事業者への「障害福祉サービス等報酬」を1・84%、それぞれ2026年度の臨時改定で引き上げる方針を固めた。介護職員らの賃上げを進めるため、前回を上回る引き上げ幅を前倒しで実現する。両報酬は原則3年に1度改定される。次回は27年度の予定だったが、長引く物価高や他業種の賃金上昇を踏まえ、職員の処遇改善に関する部分について前倒しで引き上げる。介護報酬は来年6月に改定し、食費高騰の対応分も含む。
中央アジア5カ国と初の首脳会合 中国とロシアを見据え「大きな戦略的意義」 2025年12月20日総理は「重要鉱物のサプライチェーンの強靭(きょうじん)化に向けた連携を強化していく」と強調しました。何より、中央アジア5か国が求めていることを軸に交友関係を築いていくことがロシア友好国に楔をいれるきっかけになるのでは? ハシゴを外されない友好関係を築くのが最優先かと思います。 まず一歩踏み出し、信頼関係が築けるのか?!裏切らない真摯な気持ちが、きっと理解されると思います。 3国は絶対無理かと思いますが?!
250億円寄付の夫婦、医療機器にも4億円を寄付、最新鋭の支援ロボ導入2025年12月20日今年2月、宝塚市立病院の建て替え費用として250億円を寄付した市内在住の夫妻が、最新機器の購入についても4億円を寄付していた。寄付者は元キーエンス会社役員、岡本光一さん(78)と妻の明美さん(76)は「より良い医療が提供され、高齢になっても市民が安心して暮らし続けられる宝塚市になることを期待しています」とコメントを寄せた。岡本光一さんは30歳の時に失業、新聞広告で技術職社員募集していたキーエンス(旧リード電機)に入社、3人目の社員で妻の明美さんも同社に勤められていたそうです。