250億円寄付の夫婦、医療機器にも4億円を寄付、最新鋭の支援ロボ導入
- sakaegakku
- 2025年12月20日
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今年2月、宝塚市立病院の建て替え費用として250億円を寄付した市内在住の夫妻が、最新機器の購入についても4億円を寄付していた。
寄付者は元キーエンス会社役員、岡本光一さん(78)と妻の明美さん(76)は「より良い医療が提供され、高齢になっても市民が安心して暮らし続けられる宝塚市になることを期待しています」とコメントを寄せた。
岡本光一さんは30歳の時に失業、新聞広告で技術職社員募集していたキーエンス(旧リード電機)に入社、3人目の社員で妻の明美さんも同社に勤められていたそうです。





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