新年早々、JR各社は赤字路線の存廃を巡り
- sakaegakku
- 7 日前
- 読了時間: 1分
ローカル線は人口減少で利用者数の回復が見込めない一方、存続を求める地元住民の声は根強い。東海と四国を除くJR4社が、地元と協議中だと公表しているのは全国で計21線区。このうち、国が仲介し、2026年度中にも方向性が示される芸備線の議論の行方が試金石になりそうだ。人口減で利用者の激減と車社会の間で、今後どのように整備するのか・・・
大雨で被災した津軽線の蟹田―三厩は27年4月の廃線が決まり、バス路線などに転換する。





コメント