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奄美大島で中国人グループなどの希少生物密猟相次ぐ

  • sakaegakku
  • 13 分前
  • 読了時間: 1分

国の天然記念物などに指定されている希少生物の密猟が、南西諸島で相次いでいる。昨年春以降、鹿児島県・奄美大島では約1週間で5000匹超の「オカヤドカリ」を乱獲した中国人グループが逮捕される事件が発生したほか、沖縄県内では外国人による絶滅危惧種の「リュウキュウヤマガメ」の捕獲も発覚した。背景には希少生物が高額で売買される海外市場の存在があり、有識者は厳罰化の必要性などを主張している。

中国でオカヤドカリは食用のほか、ペットとして飼育されることもあるという。




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