名古屋市立大学病院「救急災害医療センター」建物工事完了、医学部看護学は入学定員を大幅増
- sakaegakku
- 2025年12月18日
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名古屋市立大病院(瑞穂区)が敷地内に建設中の「救急災害医療センター」の建物部分の工事が完了し、15日、記念の式典が開かれた。来年6月1日の開業を目指している。
また、名古屋市立大は2027年度から、医学部保健医療学科看護学専攻の入学定員を90人増の210人に拡充すると発表した。同大によると、全国の看護系大学では順天堂大に次いで多く、国公立大で最多。看護職を志す人材の育成に力を入れる。






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