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7日、国民健康保険料の支払いを逃れるため所属地方議員が一般社団法人理事に就いていたと指摘された問題で、兵庫県議ら4人が関与していたとする党調査の中間報告を公表。

中司宏幹事長は記者会見で「社会保険改革を進めようとしている中、自分たちだけが保険料を下げようとしていた。おわび申し上げたい」と述べ、処分を検討していることを明らかにした。

幹部は頑張るが底辺議員はなんのその、勝手にしやがれ状態では!

スローガンだけに終わらせないよう厳罰を科すべき!

中間報告によると4議員は兵庫県議の長崎寛親氏、赤石理生氏、兵庫県尼崎市議の長崎久美氏、神戸市議の南野裕子氏。党の調査に一般社団法人「栄響連盟」に関与があると回答した。4人は議員報酬より著しく低額な役員報酬を基準とした社会保険料しか支払っておらず、報告書は「国保逃れの脱法的行為と捉えられ、国民の納得感は得られない」と結論付けた。このほか栄響連盟と類似した法人への関与があると答えたのは4人。同連盟などから社会保険料削減を目的に加入を勧誘されたことがあると19人が回答した。

税金で養われている者が合法だから「いい」なんて、モラルがなさすぎる。税金で養われる者の制度を抜本的に改革しない限り繰り返される。氷山の一角かも!


1/15付けで6名が除名処分となる


長崎寛親
長崎寛親
赤石理生
赤石理生
長崎久美
長崎久美
南野裕子
南野裕子

築地に本店を構えるすしチェーン店「つきじ喜代村すしざんまい」が5日、東京中央卸売市場の豊洲市場でクロマグロの初競りで一番マグロを落とした。

宝くじに当たる以上の低い確率、冬の厳しい海で命がけのマグロの一本釣り、誰でもできる漁とはわけが違います。

また、マグロの初競りは、毎年1月5日ごろに築地・豊洲市場で行われる新年最初のマグロの競りである。新年一発目の取引であることから、商売繁盛や一年の豊漁を願う「縁起物」としての意味合いが強く、テレビ中継やニュースでも大きく取り上げられる。

史上最高額の配分はどうなるのか。大間漁協は「地元漁協は5%(2551万5000円)、青森漁連には1・5%(765万4500円)になります」。また、一番マグロの荷受けを担当した東都水産は6・5%(3316万9500円)の取り分となる。3者の合計は6633万9000円。その場合、一番マグロを仕留めた第11長宝丸に残る額は4億4396万1000円ということになる。ただし、税金・諸経費などは含まれていない。


第11長宝丸 伊藤豊一船長 「相場からみるとあまりにもかけ離れた金額。あまりにびっくりして『えっ』と言う感じ。うれしすぎて夢のごとく。私たちも頑張って釣ったので、喜んで食べてほしい」
第11長宝丸 伊藤豊一船長 「相場からみるとあまりにもかけ離れた金額。あまりにびっくりして『えっ』と言う感じ。うれしすぎて夢のごとく。私たちも頑張って釣ったので、喜んで食べてほしい」

名古屋市は2029年度、名古屋市立大学に中等教育学校を設置する方針を固めた。公立大の中等教育学校は全国で初めて。市の27年度当初予算案に調査費を計上する予定で、近く発表する。

場所は経済学部などが入る滝子(たきこ)キャンパス(同市瑞穂区)とし、大学生と同じ敷地内で学んでもらうことで一貫校の特性をいかす。滝子キャンパスでは今年度から新棟建設工事に着手しており、中等教育学校は既存校舎に加え、27年に供用開始予定の新棟利用も検討している。

市と名市大は26年度から協議を本格化させ、29年4月の開校をめざす。

開校当初は4学級140人程度を目安に募集する計画。入学者選抜では「ペーパーテストに頼るような従来のスタイルから脱却させる」といった構想があるという。



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