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1/27公示、12日間の選挙戦が始まりました! 2/8が投票日です!

大切な一票を投票しましょう! 

中区住民の不在者投票は中区役所内6階で投票場所を開設予定です。

中区選挙管理委員会☎052-265-2217でご確認ください。



今まで、主に英文のビジネスメール詐欺でしたが、今年に入り日本語のビジネスメール詐欺が増加、1か月足らずで16件、約6億円もの被害に遭っています。

ビジネスメール詐欺とは、「自社または関連会社の経営層や取引先になりすまし、金銭をだまし取ることを目的としたサイバー攻撃」のことです。

攻撃者は、ターゲット企業と取引先の電子メールを傍受したり、LinkedInやFacebookといったSNSからターゲット企業担当者の情報収集を行ったり、詐欺行為の準備を行います。


ビジネスメール詐欺手口の5つのタイプ

  1. 取引先との請求書の偽装

  2. 経営者等へのなりすまし

  3. 窃盗メールアカウントの悪用

  4. 社外の権威ある第三者へのなりすまし

  5. 詐欺の準備行為と思われる情報の搾取

経営者等へのなりすまし、その具体例とは?

例えば、企業の経理・財務部門といった取引先と金銭的なやり取りを行う担当者をターゲットとし、会社の役員を装った偽装メールを送り付け、金銭を搾取しようとするものが挙げられます。



東京大大学院の教授が共同研究相手の民間業者から高額接待を繰り返し受けたとされる汚職事件で、大学院医学系研究科の佐藤伸一容疑者(62)が収賄容疑で逮捕され、教授の下で特任准教授をしていた男性医師(46)を収賄容疑で書類送検した。また、接待した側として一般社団法人「日本化粧品協会」(東京都文京区)の男性代表理事(52)も贈賄容疑で書類送検した。いずれも、教授と共にソープランドや高級クラブでの接待に同席していたとされる。

国立大学法人東京大学 藤井輝夫総長 「教員の逮捕は痛恨の極みであり、言語道断で遺憾であると言わざるを得ません。心よりおわび申し上げます」


佐藤伸一容疑者
佐藤伸一容疑者

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