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お忙しい中、区政のお手伝いをいただき、感謝感謝です。

令和8年度、2年に一度の委員の新任など手続きがあります。

ポスティングなどでお送りしました書類に、各町内でご確認の上、ご案内しました期日までにご返事をお願いします。


区政協力委員は、地域住民と市区行政の橋渡しをする役割を持ち、地域の意見を行政に反映させる重要な存在です。








米アイロボットは14日、米デラウェア州の連邦破産裁判所に連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を申請した。主要サプライヤーで、貸し手だった深圳市杉川機器人とサントラム香港に支配権を譲渡する再建支援合意に達した後、今回の措置となった。

事業の継続が困難になっている。アイロボットが公開した資料によると、中国の製造委託先「杉川機器人(Picea Robotics)」がこのほど、1億9070万ドル(約300億円)の債権を購入した。1億6150万ドル(約250億円)の製造委託費も未払いとなっているため、杉川機器人が最大の債権者となった。債務を解消できるか、あるいは事業の売却につながるかに注目が集まっている。



アルミ缶など家庭ごみの“持ち去り”を禁止する条例を2026年4月に施行する方針だ。高まる金属価格を背景に持ち去り被害が急増しているためだが、生活の糧としてアルミ缶を集めてきた人々の行き場がなくなる懸念も指摘されている。

中区の若宮大通の高架下で生活するイトウさん、86歳。毎週月曜から木曜まで、午前6時からアルミ缶を集めている。回収したアルミ缶を業者に売って得た収入で生活しているが、2026年4月からこの生活はできなくなる。

「家庭廃棄物等の持ち去りの防止に関する条例案」。可決されれば2026年4月から施行され、10月には50万円以下の罰金も適用となる。

市が回収したアルミ缶はリサイクルされ、得られた収入は市民サービスなどの財源になるが、その損失額は2024年度分の推計で少なくとも5000万円にのぼるという。

ここ最近は、金属の市況価格が高騰して市民の関心が高まったこともあり、市へのアルミ缶持ち去りの通報件数は、2020年度は6件だったが、2024年度は152件と“25倍以上”になっている。



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